【準備はOK?】春フェス持ち物リスト

フェス

こんにちは、邦ロック大好きアラサーOL、寧音です!
皆さん、今年の春フェスの予定は決まっていますか?

春フェスはゴールデンウィーク付近で開催されるものが多いので、今から待ち遠しいですね!

フェスに参加するのが今回が初めてという方も多いかと思いますので、春フェス最新持ち物リストをご紹介します!

フェスで何を持っていけば分からない方は、是非ご覧ください!

▷▶夏フェス持ち物リスト夏フェスファッションCDJ持ち物リストはこちらをチェック!

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絶対に必要なもの

春フェスに参加するうえで絶対に必要なものはこちら!

▷スマホ

▷モバイルバッテリー

▷日焼け止め

▷飲み物(ペットボトル)

▷タオル

▷お金(小銭も含む)

▷身分証明書(運転免許証・保険証等)

基本的に必要なものは、夏フェス持ち物リストと同じです!

スマホ

絶対に必要なもの第1位は、スマホ

こちらは言われなくても生活必需品なので常に持ち歩いている方が大半ですよね。

フェスでももちろん必須です!

近年、チケットも紙ではなく電子チケットが一般化されてきているので、スマホがないとそもそも入場できない、ということもあります。

また、グッズや食事の購入もコロナ禍を経て、接触を避けるために電子決済での支払いを推奨するフェスも非常に増えました。

タイムテーブルや天気の確認も、携帯電話があると便利なので、しっかり充電して持っていきましょう!

モバイルバッテリー

携帯電話とセットでマストなのがモバイルバッテリー

フェスは朝から夜までと、長時間実施なので、当然充電は減ります。

電子決済、写真撮影、タイムテーブルの確認…少し使っただけのつもりでもあっという間に充電が減るので、絶対に持っていきましょう!

薄型や小型だと持ち運びしやすいので、行く前に買い揃えておきましょう!


日焼け止め

「まだ夏じゃないし塗らなくても大丈夫」

「室内フェスだし必要ないのでは?」

こういう方もいらっしゃるかと思います。

ですが!絶対持って行ってください!!

日焼け止めは紫外線が強い夏に使うもの、というイメージがあるかと思いますが、紫外線が本格的に強くなるのは、3月です。

まだ春だし少し焼けるくらい大丈夫、と侮ってはいけません。

春とはいえ、野外に1日中いればあっという間に真っ赤っかに焼けてしまいます。

ビバラロックのように室内フェスでも、外に設営されているフォトスポットや、ご飯を食べに外に出るので、焼けるリスクは十分にあります。

日常的に日焼け止めを使わない方でも、フェスに参加するときは絶対持っていきましょう。

朝だけ塗っても、汗で日焼け止めが取れてしまうので、塗り直しのために持って行きましょう!

塗り直しや持ち運ぶのが面倒な方は、UVパーカーを着るのも手です。

私はフェスのときだけ奮発してアネッサを購入しています…!

飲み物(ペットボトル)

フェスに参加するうえで、水分補給は重要です。

会場でも購入は可能ですが、1本200〜300円と高めなので、最低限1本は持参しましょう。(近年では、水1本でも300円で販売されています…。)

因みにお酒はNGです。持参を禁止しているフェスもありますし、お酒=水分補給にはなりません!

水・お茶・スポーツドリンクなどを活用しましょう!

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タオル

汗を拭いたり、写真を撮ったりと、あると何かと便利なのでこちらも持参しましょう。

汗を拭くだけでなく、上着の代わりのちょっとした寒さしのぎとしても代用できるため、持っていた方が安心です。

会場内で購入できますが、とんでもなく並ぶので、フェス公式グッズであれば事前にネットで購入予約ができるフェスが多いので、そちらを活用しましょう。

(個別のアーティストグッズは事前購入予約はできない所がほとんどです。)

お金(小銭も含む)

全ての箇所で電子決済が対応しているとは限らないので、持っていた方が安全です。

人が多い場所だと、通信トラブルで使えない、ということもあります。

普段使用している財布をそのまま持って行くとかさばるので、小さめのポーチやコインケースに入れるのがおすすめです!

身分証明書(運転免許証・保険証等)

お金と一緒に、身分証明書も入れておきましょう!

入場の際に、本人確認として身分証明書の提示が必要な場合もありますし、体調不良で病院に行くことになったら保険証もないと困ります。

何が起こるか分からないので、貴重品類も必ず持って行きましょう!

あると便利なもの

こちらはあると便利なものなので、必要に応じて持参してください!

▷上着(UVパーカー、撥水コート等)

▷雨具(レインコート等)

▷帽子

▷ビニール袋

▷汗ふきシート

▷ウエットティッシュ

▷お菓子(飴やグミ等)

上着(UVパーカー、撥水コート等)

夏フェスや冬フェス以上に、気温の変動が大きいのが春フェスです。

昼間はポカポカでも、日が落ちると震えるほど寒く感じることもあります。

UVパーカーがあれば日焼け対策になりますし、撥水コートがあれば突然の雨でも対応できます。

体温調節のためにも、持っていると安心です。

雨具(レインコート等)

1日晴れ予報でも突然の雷雨、ということもよくある話です。

体感的には、春が1番にわか雨に当たる確率が多かったです。

1日晴れ予報だったため、雨具を一切持参せずにフェスに行ったら、突然雨が降ってきて、持っていたタオルで凌いだこともあります。

基本傘を差して観覧はできないので、必ずレインコートを選びましょう。

帽子

室内フェスはお好みで、野外フェスは必須です!

野外フェスで気を付けたいのは、熱中症です。

紫外線は3月頃から急激に強くなると言われています。

紫外線が強まれば、熱中症のリスクも高くなります。

帽子を被ることで、直射日光から防ぐことができ、直射日光を防ぐことによって5度~10度、頭の温度の上昇を抑えることができるので、絶対に帽子を被りましょう!

キャップやバケットハットなど、おしゃれなものから、フェス公式グッズで販売されていることも多いので、自分の好みで選んでみてください!

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ビニール袋

小さめで良いので、あると色々と活用できます!

先ほどご紹介したレインコートを使用した後に入れることもできますし、飲食後に出るゴミ入れ、一時的なサブバッグとしても活用できます。

汗拭きシート

天候によっては夏のように暑い日も十分考えられます。

タオルがあれば基本大丈夫ですが、汗ふきシートがあればニオイケアもできますし、さっぱりした方がより楽しめるので、携帯サイズがあると便利です!

ウエットティッシュ

フェスに限らず、どんなときでも活躍してくれるウエットティッシュ。

特に、食事のときにあると本当に便利です。

アルコール入りタイプだと、ついでに除菌もできるので、一石二鳥です。

携帯サイズをえらんで、バッグに忍ばせておきましょう。

お菓子(飴やグミ等)

見たいアーティストが多すぎて食事休憩する時間がない、というときにササッと食べられるお菓子があると便利です。

きちんと食事休憩をするのが理想ですが、基本並ばないと購入できないため、時間がかかります。

小腹を満たすという意味でも、飴や梅系のお菓子、グミなどを用意しておくのがおすすめです。

特に飴は喉を潤してくれるため、乾燥対策としても持っておくと便利です!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

フェスに限らず、日常生活でも使うものが多いので、今のうちに揃えておきましょう。

荷物が多いと不便なので、携帯サイズや小さいものを選んでくださいね。

しっかりと対策をして、春フェスを楽しみましょう!

▷▶夏フェス持ち物リスト夏フェスファッションCDJ持ち物リストはこちらをチェック!

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